Lovejoy C/2013 R1

 
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2013.12.07 28:37~  Lovejoy C/2013 R1
Canon EOS KissX4 ISO1600 5分×8枚
Takahashi FSQ-85ED f450mmF5.3 RD:QE0.73X(327mmF3.8)
Kenko EQ6Pro QHY5L-Ⅱ+OAG9+PHD(オフアキシスガイド)
北海道幕別町 日新  恒星基準でコンポジット

成長してからのLoveJoy彗星、少ない時間でしたけどやっと捕獲できました。
85EDとEF200mmLを同架して挑みましたが、撮影後フラットを撮った際、EF200mmのフラットのヒストグラムがヤケに暗い。おかしいとレンズを外してみるとV3FFフィルターが入っていました。前回オリオンを撮影した際、フィルター有りとナシの同時撮影をしたのですけど、そのままにして気付きませんでした。ISO1600の5分では露出不足です残念賞。
Baby-Qの方はそれなりに写りました。今回は非改造機のKissX4を使いました。
核での追尾撮影をしたく、ASI120MM+50mmガイドで挑戦したもののうまくいかず、結局オフアキで撮影し貴重な時間を40分くらい無駄にしてしまいました。
が、なんだかんだで撮影できて良かったです。
双眼鏡では随分と長い尾っぽがよく見えました。眼視での存在確認は無理でした。

どおってことない写真ではあるけど、旬モノが撮れたのはうれしいわい。
カブリ等々あまり弄らないのが吉だと思いそっと処理しておきました。
核基準で合成もいいけど、恒星基準でもこれまたいいね。


ちょっと大きいの
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5分いちまいでも結構写ってますね。
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撤収時の風景
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ではまた

セレストロンC8-Nバッフル自作

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昨日に引き続き、書きかけ日記を仕上げました。
思い残すことはありません(笑
 
安価なセレストロンC8-N(20センチ反射望遠鏡)には迷光防止とコントラストアップの期待を込めてバッフルを自作し内蔵しています。本当はバッフルでなく植毛紙を貼りたかったのですが、今まで在庫していたホームセンターでは仕入れしないというような話で、安価なのが手に入らなくなってしまいました。このバッフルはファーストライトから既に付けてしまったので効果のほどは分かりませんが、見た目は気に入っています。簡単ですがどんなものか日記にしておきます。以前これについて少し日記にした時、作り方の問い合わせがあったのですが、そのままにしてしまいました。ごめんなさい。
 
説明するほどのものでもないのですけど、
材料は
100円ショップで黒い厚紙たくさん
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これまた100円ショップで、隙間テープ防水タイプ
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防水タイプがミソです。普通のより密度が高くしっかりしています。普通のはスカスカ&やわやわで調子悪かったです。
 
あとは、黒板用スプレー1本、養生テープ、巻き段ボール、木工用ボンド、スーパーXG接着剤など。工具は定規、カッター、サークルカッターなど
 
この自作バッフルのポイントは、脱着式という事です。
調子悪いようなら元に戻せます。
 
製作にあたり、イメージしたのを模造紙で作りました。こんなのです。
 
子供の工作(笑
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上の模造紙を巻き段ボールに変更し製作しました。
 
作り方
□側づくり
巻き段ボールを適当な長さにカットします。(自分のは確か70~80センチくらい)
その巻き段ボールを筒に入れて上のような形を作り幅を決め印を付けます。
取り出し、決めた幅でカットします。これで上の模造紙のようなものが出来ました。
□バッフル間隔決め
次にバッフルを付けたい間隔をカッターを反対にしてとか、先の尖ったモノで"けがき"ます。間隔も適当です。自分のは確か3.5センチ間隔にしたと思います。上の写真の子供の工作のやつを仮組したもので筒に付けて覗いたところ良い塩梅だったので。
 
ここまでで、巻き段ボールの長さと幅が決定され、バッフルの間隔も決まりました。
 
□第一回塗装
次に取りだして開いた状態で一度黒板用スプレー(ホームセンターで購入)で軽く艶消しします。
 
□段ボールを円筒状に接着
塗料が乾いたら、もう一度筒の中に入れ、段ボールを筒にしっくりくるよう合わせながら木工用ボンドでとめます。筒に接着するのではなく段ボールを円筒上にするだけです。
 
□隙間テープ貼り
けがいた線を目印に地道に隙間テープを貼っていきます。
隙間テープは半分の太さにカッターで裂きました。
製品は1.5mなので1個で3m分使えます。
良く見えないので懐中電灯で照らしながら曲らないように貼ります。
ちなみに筒に段ボールを入れたまま貼らないと、ぐにゃぐゃして全く上手に貼れません。
 
ここまでの図
すきまテープ貼り中
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隙間テープ全部貼りました。15~20本くらいだったか。
段ボールは手で押し引きして動くくらいにしてあります。位置はこのくらいにしました。段ボールで塗装がスレていますがあとから塗るので気にしません。
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斜鏡側から
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ここまで出来たら結構丈夫になります。一度筒から外します。
 
こんなんなりました。
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□次にバッフルを作ります。
主鏡の有効が198mmくらいだったと思うので内径200mm、外径は現物合わせです。C8-Nの筒はふにゃふにゃで楕円形をしているので、径の小さい方を基準として外径を決めました。必要枚数を切りまくります。
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くり抜いたのは、もったいないけど使いません。
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□バッフルを隙間テープに接着
巻き段ボールに貼った隙間テープを台にしてバッフルを接着剤で貼り付けていきます。自分はスーパーXGで貼りました。中心を考えて上手に貼ります。
 
□第2回塗装-養生
貼り終わったら筒に戻し位置を決めます。
そして艶消しを再度塗りますが、筒ごと塗ってしまいますので養生します。
 
養生完了。
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塗装した直後はべちゃべちゃやわやわ+湿気で膨張しているので、段ボールは引きぬけません。壊れます。
 
十分乾燥後一度抜き、更に段ボールの両端に軽く艶消しを吹いておきました。
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□筒に固定(点付けで接着)
再度筒の中の元の位置に戻します。
段ボールはキッチリ作ればズレることはないと思いますが、自分は念のためバスコーク(透明タイプ)を使い点付けしました。すーぱーXGでもいいと思います。
 
□第3回塗装
点付けしたカ所がピカるので塗ります。その際仕上げにもう一度主鏡側、斜鏡側から艶消ししました。段ボールを装着したりする際に元々の内部の塗装がスレて剥がれますが、仕上げでキッチリ塗りなおします。ついでにピカピカと光っているドローチューブとかスパイダーなどもヤスリがけして艶消し塗装しました。
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出来ました。
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段ボールは主鏡側から4か所点付けでとめていますが、バスコークなので簡単にはがして元に戻すことができます。抜く際、また塗装がスレると思うので艶消ししてあげればいいでしょう。
 
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カッケー(笑
 
 
 
 
んでは。
 
 
 

天体撮影用電源ボックス

天体撮影用電源ボックスについて日記にしておきます。
数か月前から書き始めて、ちびちび書きながらですが、やっと貼ります^^;こういうのって、やっている時には楽しくて日記にしたい気分なんですが、しばらく放置し日が経つにつれ、書いてなんか意味あるんだっけ?ってなったりしますよね。でも今年も終わりですからケツは拭いておきたいと思います。あとはC8-Nのバッフル製作の日記が書きかけで滞っています。
 
現在使用中で改良の余地は多々あれど、いちおうシステムとして落ち着いている状態です。
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おもいっきりホームセンターの工具箱ですが、コンパクトにまとまっていて使い勝手は良いです。この中に必要な電源一式と乾燥空気送風設備が詰まっています。これを作ってから電源回りの忘れものが無くなりました。
 
真上から。各電源スイッチとケーブル・工具などが入っています。
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透明の蓋をあけたところ。
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この辺が改良したいところですが、見てわかる通りほぼ車のシガーソケットを使っています。 
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下側のスイッチ左から、夜露対策用の乾燥空気送風用のポンプを駆動するためのインバーター、同じくヒーターを使う場合のスイッチ、PC用、フラット撮影用のELパネル用、電圧監視用のスイッチ。上側は左から冷却CCD&冷却デジカメ用、赤道儀用、ブランク、です。スイッチのLEDが厄介なのでビニールテープで目隠ししています。シガーソケットによる接続は、電圧ロスや接触不良等々良くないと思い、秋月電子で必要分のスイッチは仕入れたのですが、安全を考えると各ソケットにあらかじめヒューズが付いているのでいいんですよね。その辺の材料も用意したのですけど、全部配線をぶった切って作るのもなんだかもったいないやら面倒だったりします^^;今のところ困ったことはありません。
 
中身です。工具箱付属のトレイをカットしたりしてそのまま利用しています。上蓋はそのまま開けると向こう側へそっくりかえってしまうので、工具箱の左右にボルトを打ち、紐で突っ張っています。ちなみに撮影時は夜露の関係で上蓋は閉じますが換気の為に完全には閉じません。この蓋のロックする部品が丁度うまい具合に工具箱に引っ掛かり3センチほど開いた状態になります。自作というのは思ったように行くと嬉しいもんです^^この隙間から、各ケーブルを引き出し、それぞれに繋げています。
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左側に乾燥空気送風用の乾燥材が入った容器が見えています。その右側にインバーター、ELパネル用アダプタ、PC用のアダプタ、あとは赤道儀、冷却CCDor冷却デジカメのケーブルなど。電圧と外気温、電源ボックス内部の温度は車用のデジタル表示のを使っています。アナログの電圧計と電流計も仕入れましたが、見た目はかっちょいいですが、今のところあまり必要性は感じません。
 
乾燥空気送風用のインバーターです。
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HG-350/12V パワーインバーターミニちゆのも一緒に仕入れましたが、この用途ではこれで必要十分でした。ポンプ駆動と、PC電源用の車でチャージャーなるものの予備として、ノートのCF-y5を純正のACアダプタを通して使ってもギリギリ大丈夫でした。今はこのインバーターにリモート接続用のルーターを追加しています。
 
乾燥材は、なんでも除湿シリカゲル 1kg を定期的に購入して使っています。容器が不揃いで見た目悪いですが3つに分けています。下側の容器から順に湿った空気が通るので、真ん中の容器のシリカゲルの色が変わったら下側と真ん中2つの容器の中身を新しいのに入れ替えします。上側の金色の蓋の容器は予備みたいなもんです。また、万が一の為に別にシリカゲルを入れた容器を予備として一つだけ持ち歩いています。乾燥空気送風用のポンプは、かつて海水魚を長く飼育していた趣味もあり(120cm×600×650のオーバーフローシステムまでやりました。大きい地震で大量の水が溢れて以降一切やめましたが。。)手持ちのを使っています。風量は使う鏡筒や用途によって必要以上のものはいらないと思いますが、自分は85EDか20センチ反射と冷却CCDの結露防止に分岐して使っていますので、一番力強いひかり C8000ヒューズ +というのを使っています。ここまででなくてもホームセンターで売っている大き目のでもいいと思いますが、結露は最悪なので用心に越したことはありません。ダイトウブク(DAITOUBUKU ) スーパーブク3V&12V というのも持っていますが、小さい筒への結露防止用途だけならこれでも十分かと思います。 空気の分岐にはGX-32 3又分岐 、乾燥材の容器&反射望遠鏡&冷却CCDへの接続部分にはテトラの4mm直角ニップル (3φチューブ用)を使っています。直角ニップルはラジコン用品です。チューブは熱帯魚屋さんで売っているソフトチューブを使っています。筒への接続は迷光防止で黒いタイプを使っています。
 
ヒーター温度コントローラ
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今は結露防止には乾燥空気を使っているので基本使いませんが、カメラレンズ等で撮影する場合に使っています。ずいぶん前に秋月電子から購入した自作キットのものです。
 
トレイ下の内容物です。
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配線がごちゃごちゃでよろしくないですが、左側にある銀色のが乾燥空気用ポンプ、その上に置いてある黒い色のがルーター、中央の銀色の網網のがCCD用安定化電源、その右がヒューズボックスです。
冷却CCD用の安定化電源は㈱アコンさんのAK50W-SDというのを使っています。以前冷却CCDの画像のノイズで悩んでいた際、同じBaby-Qでしっとりとした素晴らしい作品を撮っていらっしゃるtarobuさんのブログで拝見し、早速導入しました。万が一バッテリーの電圧が下がっても、任意設定した電圧をキッチリ維持してくれる優れモノです。実際室内でAC→DC安定化電源に繋いで電圧を変化させて実験しましたが、カナリ電圧を下げても任意で設定した12.45Vを維持してくれました。これを導入してからCCDのノイズの悩みから解放されています。自宅でダークフレームを撮りだめする場合もノイズの関係でバッテリーからこの安定化電源を通して撮影しています。任意設定の12.45Vですが、ACアダプタで撮影していた時の電圧が12.45Vだったのでそれにしましたが、同じ電圧でも電源が変わるとやはりノイズの乗り方が違いました。したがってACアダプタは自宅撮影であっても現在使用していません。ついでですが、これもノイズの関係でUSBケーブルなどの接続配線もダークフレームとライトフレームすべて同じモノを使って撮影しています。USBケーブルに不具合がおきて交換する際は、ダークフレームは撮り直ししています。
 
ヒューズボックス
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手で持ち上げているのがバッテリーからのヒューズボックスです。100円ショップのケースに入れてます。ディープサイクルバッテリーはACDelcoのボイジャーM27MF105Ahを2台で使っています。当初は2台を並列に接続して使用する計画でしたが、これも冷却CCDがノイズを極力拾わないと思われる環境にしようという事で、2台のバッテリーを別配線で電源ボックスに引きこんでいます。なのでそれぞれのヒューズがあります。
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初めの写真の通りスイッチが2系統に分かれていますが、このバッテリーの入力で分けています。インバーターとPC電源はもっともノイズが発生しそうなので、冷却CCD用とは別電源で取っている格好です。どちらも5アンペアのヒューズ(確か)を入れてあります。本来は冷却CCDだけ別電源にしたいところですが赤道儀と同じ電源を使っています。これで2系統がほぼ同じくらいの電流になっていたハズです。乾燥空気とヒーターの同時使用は5アンペアギリギリだったと思います。
 
バッテリーからの引き込み線
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2台のバッテリーから別配線で取っていますので、カプラーも2つあります。
車で使うやつです。エーモン工業のエーモン 1124 カプラー4極 (ロック式) です。この電源ボックスを作る際、冬の撮影での親バッテリーの寒さによる電圧低下も意識していました。それまでは赤道儀のすぐ隣にバッテリーを設置していましたが、撮影時間も少なくて致命的な事はありませんでした。が、バッテリーは温めるか暖かいところにあるに越したことはありません。5mの配線により車のトランクにバッテリーを搭載したまま撮影することにしました。
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取り回しが長くなると電圧降下が気になるし、冬場ガチガチで断線。なんてのもイヤなので、なるべく太くてやわらかい配線を探しましたが、結局ホームセンターで売っている2スケ(たぶん)のを2本束ねて使いました。バッテリー2台から引き込むので計8本×5mです。一緒に束ねると太くて重いですが、誤って踏んだりしても断線の心配はなさそうです。ちなみに冷却CCDやASTRO60Dでの撮影以外はバッテリーひとつで十分なので、ひとつのバッテリーにこの配線をプラス、マイナスそれぞれに繋ぎ使用しています。
 
そんなところです。
 
 
なんだか、長くて支離滅裂な感じですが
 
 
では~
 

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画像小さいか
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ColemanスポーツスターII

 
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一昨日は撮影に出かけましたけど、夜半過ぎまで粘るもどんどん雲が押し寄せてきて撤収。今朝はGPVでは雲が切れそうな予報だったので、LoveJoy彗星狙いで03時過ぎまで粘ったけど思うように晴れず。早いうちにパッとしたやつ一枚撮っておきたいのだけど。
最近は中途半端に撮影した星雲写真を画像処理で炙りすのになんとなく気が乗らない病で、幾つか綺麗な星団たちを簡単に撮りたいと思っているのだけど、M46,47とか。
 
という事で前回に続き、冬場撮影対策その2日記です。
1月~2月の寒さの中での撮影は身体に堪えます。昨年は何度かたまらず車内に逃げ込みエンジンをかけて"暖気"しました。燃料ももったいないですが、環境にも精神衛生上も気が引けて良くないのだけど、それよりもアイドリングのエンジン回転数では暖かいと言える温風が出てきてくれません。エアコンをオートで使うと、生ぬるい風が全開で出っぱなしで、そのうちバッテリーが弱ってきて風が弱くなってきたりして、撤収時セルが回ってくれるか心配になってきたりします。
 
で、これです。
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今年の初めころだと思いましたが、趣味人さんがラジコン飛行場でワゴンの後ろのスペースでこいつを使って暖をとりつつ、そこらにあった雪をヤカンにくべて缶コーヒーを温めてご馳走してくれました。これはいいもんだわー、と速攻ぽちしました。それから一度も使う事なく眠っていたのですが、何回か前の撮影から使いはじめました。もちろん野外で使ってもちっとも暖かくないので、ワゴン車内の広いスペースで安全と換気に気を使いながらの使用ですけど、いいわー。
 
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燃料はホワイトガソリンを使ってますけど、6~7時間も撮影していると結構使います。なので純正品でなく、安くてたっぷり入ったのを仕入れしました。今のところなんでもないですけど、使用については自己責任ですね。
小さい容器に移して使っていますが、移し替えるのにラジコンのエンジン飛行機に使ってたポンプが役立ちました。
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ヤカンシステム(笑
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ヤカンは小さいですが、コーヒー2人ぶんはOKです。
といっても一人でしか飲んだことありませんが。
 
辺り一面銀世界、寒さにきらめく星たちの下で、あたたたかい淹れたてのコーヒーを飲みながら、静かに流れる冬の天の川を眺める。いいわー。
 
と言っても、真冬は湯気でメガネが凍って見えなくなりますが^^;
 
 
ではまた~
 
 
 
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