R200SSのフードを作ってみた。

全国的に雨ですね。

激安で仕入れたR200SSのフードを作ってみました。
って、ホントに適当ですが。。
迷光防止の他に夜露・湿気対策用にもかかわらずメッポウ湿気に弱そうなフードが出来ました。

材料は、家にあったモノと、買出しは、アストロパーツショップ ダイソー^^;(玄さん命名)です。

どんなものにするのかも決まらないのでとりあえず材料を適当に用意してみました。
特にフード内部の黒を貼ろうか、塗ろうか決まりません。ちなみに植毛紙などは持っていません。
買ってきたのは黒のフェルト,黒の色画用紙,後は家にあったスプレーのり77と55,スーパーXG,マスキングテープなどなど
イメージ 2

それから、梱包用ダンボールとよくある薄いアルミとスポンジの貼り合わさったやつ。
アルミのヤツはラジコンヒコーキの主翼を入れる袋を自作するのに使っています。
イメージ 1

もし、フード内部の色を塗るとすれば、塗料は売るほどあります^^;;
イメージ 3

で、
出来ました。
イメージ 4
梱包用ダンボールロールタイプ^^;を760×350mmでカットして2枚張り合わせ鏡筒に合わせて巻きました。
最初4枚分を貼りあわせて強度を上げようかと思いましたが、2枚で結構強度出てるし、重くなるのでとりあえず2枚巻きにしました。その上からアルミの薄いスポンジのついたやつを貼りました。
貼り合わせは、スプレーのり77です。これは結構使えます。ラジコンのEPPヒコーキ(こんなやつ)を作る時に使っていました。スプレーのり55の方は接着力が弱く、貼ったりはがせたりしますが、こちら77は乾けばガッチリ着きます。紙から布,金属箔、発泡スチロールなどなどいろんなものを接着できます。シューッとスプレーしてペタペタ貼りました。内部をどうするか迷いましたが、とりあえず、黒の色紙を貼ってみました。反射防止には・・??と思いますが、スプレーのりと紙なら、とにかく仕上がりが軽いし、ダメなら潰しがききます。
これで良くなければこの上からフェルトを貼ってみるかフラットブラックで塗装してみようかと。
はみ出た紙やダンボールなどの切り取りはオルファの特選黒刃です。これは、ラジコンのフィルムを切ったりする時など、なんでも使っています。メチャクチャ切れてお気に入りです。使うコツは、とにかく惜しげもなくバンバン刃を折って使うことです。

という事で装着してみました。
イメージ 5
ちなみに鏡筒に挿入する部分には0.5mm厚のタミヤのプラ版をダンボールの間に挟んで接着し、
強度を上げています。筒全体も、ダンボールのハニカム構造と接着剤で強度も出ているので直ぐにヒシャゲたりはしないと思いますが。。
あと、フードの先が広がるよう若干ですがテーパーにしています。
キッチリ作ったのでフードをゴムバンドなどて止める必要は無いようです。つーか、抜くの大変。。
ほとんど自宅撮影なので光害・迷光対策に少し長めに作ったつもりです。
風の影響が心配ですが、風が吹けばどちらにしても華奢な赤道儀ではブレて撮影は出来ないでしょう。

よい点としては、安くて軽い。でしょうか。悪そうな点としては、ところで何回持つのか??ですかね。
ダンボールが湿気を吸い取ってくれて鏡が曇らなければいいかな、なんて。

月も丸くなって来てるし、天気はサッパリですし、いつテストできるのでしょうか。。

ではまた。

日曜日の虹

イメージ 1
日曜日に夕立が降ったあと、虹が出ていたので家の裏から撮っていました。
もう少し上のほうまで伸びていたのですが、カメラを持って家を出た時はすでにこのくらい短くなってました。

家に入ろうとした時、向かいの家の息子さんが同じくコンデジを構えて撮っていました。
反対側の西の空には結構キレイな夕焼けとなっていて、その息子さんが今度は夕焼けを撮り始めたのをしばらく見ていたのですが、そのうち大人げも無くムキきになって、手持ちオートブラケットで連射しまくっていました^^;
イメージ 2
CanonEOS Kiss X4 EF-S18-55mm f/3.5-5.6 IS 18mmF5.6 ISO100 AEB撮影 Soft:HDR Darkroom

ではまた。

R200SSのファーストショット


中古なのでファーストライトとは言わないのでしょうか。
どうでもいいんですけど、先日初撮影した時のファーストショットです。

ベガです。
イメージ 1
反射式鏡筒は今まで見たことももちろん使ったことも無いのでこれから勉強していかないとならないです。




















強調してみしまた。
イメージ 2
スパイダーの影などが見えます。
これってベガを中心として見えてなくてはならないのでしょうかね。
それとも斜鏡がオフセットされている分ズレるのでしょうか。
これって画像処理する時の色むらの原因にもなりそうですが、フラットで処理するのかな。
というか、反射鏡それ自体の知識が必要です、勉強します。
光軸調整の道具も仕入れないとなりません。

















焦点内外像
イメージ 3














イメージ 4

右上が痛そうです。
中心が左下に寄っているようです。















ベガでピント合わせたあとの
セカンドショットは、少しの露出でとりあえず写りそうなM27にしました。

1分×2枚です
イメージ 5



そしてこれがル・パン ザ サードショットです。

ということで、(どういうこと?^^)
ゆっくり進めていこうと思います。


ではまた。








入選しちゃいました。


先程玄さんから教えていただき、本屋さんに行ってきました。

十数年ほど毎月定期購読していますが、
毎月本屋さんが届けてくれるのですが、まだ届いてなかったので

買って来ました天文ガイド。
2011060700.jpg


で、最初で最後の入選? ということで掲載していただきました。(右上)
2011060701.jpg


2011060702.jpg
タイトル、かっちょ悪いし・・
エプソンPM-G800って・・^^; 年賀状印刷するやつだし・・

正直なんで?
と思いましたが、評を見てみると、フムフム。理由がわかりました。
キーワードが3つありました。
1つ目は、ノーマルデジカメでの撮影。
2つ目はV3FFフィルター。
3つ目はスカイメモR&NexGuideのオートガイド。
です。
投稿する用紙の「アピールなどを書いてください」という箇所に、
まさにこの3点をアピールしまくったのですが、それを評価していただいたようです。ありがとうございます!

 
昨年秋にEOSKissX4を購入してから天体撮影をはじめて、ひとりワケもわからずやっていましたが、
「M101つながりで飛んできました~」とコメントを頂いてから、
いつもアドバイスや楽しいコメントを頂き励ましてくれて、今日も私の入選を自分事のように喜んで頂いた
玄さんに感謝いたします~!
また、いつもコメントくださって色々教えていただいている、
numajiri_cometさん、ありかどございます!
また、入選のキーポイントである、スカイメモRのNexGuideでのオートガイドのコンバーターの自作で、
手取り足取り教えていただいた、
貧スタさんに感謝いたします!ありがとうございます!
みなさんのおかげで入選させていただきました。
次回の手はもう無い?
という事で、みなさまありがとうございま~す!

★の色が赤に偏っていたり、シアンになっていたりと、補正し切れていないのですが、
投稿した写真はこれより少しだけ補正しました。

そういえば、先日このブログの訪問者数が見たことの無い多い数字になっていて、
変だなぁ~と思っていたのですが、これだったんですね。

ちなみにスカイメモRとNexGuideとは、そのまま直結では動作しませんので、
中継するコンバーターを自作しています。
この写真は、そのコンバーターを使って長時間撮影に挑戦したものです。
NexGuide+スカイメモRコンバーターの自作はこちらのページです。
また、ビクセンのDD-1コントローラ用も作っています。こちらです。


R200SS初撮り~しつこく三日月~

イメージ 1
はくちょう座 NGC6888 クレセント星雲(三日月星雲)
2011.06.06 00:09分~
Canon EOS kiss x2  Vixen R200SS 800mm F4.0  ISO1600 10分×2枚 総露出時間20分
コマコレ3 LPS-V3FFフィルター
Kenko SEⅡ赤道儀 NexGuideによるオートガイド  北海道 十勝 自宅庭

という事で、R200SSの初撮影をしました。
先々月に購入した中古品です。
安かったので購入しましたけど、ちょっと(いや・・カナリ)色あせ日焼けのイブシ銀系です。
光学系はキレイでした。
今回は初撮影という事で、とりあえず何も手を入れないで、そのままテスト撮影してみました。

雲が多くどうしようかと思いましたが、日曜の昼間に準備を進めたので強行テストです。
厚い雲がバンバン通過する合間をぬって、少しだけですけど何とかテスト撮影することができました。
800mmで撮影したのもオートガイドしたのも もちろん初めてだったので久々にワクワクしました。

ガイド鏡の搭載は、軽量化のためにとりあえず補強等無しで親子亀にしました。
ガイド鏡・カメラ等すべて含めて重量は9.4キロほどになりました。
補強すれば重量がかさむし、しなければたわみそうだし、バランスを考えていかないと、立派なやつならまだしも赤道儀にも負担がかかるし、軽量化と剛性との折り合いをつかんでいくのはRCヘリやひこーきと似ています。

極軸はあまり合っていませんでしたが、10分2枚のガイド状況はまずまずだったと思います。
撮影した結果は写真のとおりで、周辺ボケというか片ボケというか、特に写真上の方が伸びています。
Tリングにガタがあり、カメラをゆすると左右にカタカタ動いていたのでそれか、光軸かいろいろ考えられると思います。なんせ初めてなので光軸調整の練習含めひとつひとつゆっくり探っていきたいと思います。
楽しみがまたできちゃいましたた^^

初撮影でガサガサ写真はちょっと残念でしたけど、
この星雲はカブトガニの裏みたいのが写るまでしつこく挑戦します^^;

ではまた。


20110608
上の写真を差し替えたのですが、
もともとアップしていたのがコレです。
イメージ 2
光害の中10分2枚という事で露出不足を例によって
SI6とCS2で弄り倒してノイズまみれになった写真です。

処理はSI6で10分2枚を
ダーク減算→コンポジット→レベル調整→デジタル現像→CS2でカブリ修正→(星マスクなど使いながら)強調処理→レイヤー複製ダスト&スクラッチ→少しだけアンシャープマスクなどなど。

差し替えた上の写真はこうして処理した左の写真をエレメンツ9お試し版でノイズ低減をしたものです。

あえて強力にかけてみましたが、どうやってもガサガサにしか出来なく赤いブツブツが取れなかったのが、カナリ滑らかになっています。



つーか、





これ↓
イメージ 3
これは、X2のCR2ファイル10分1枚をエレメンツ9のCamera Rawで現像→レベル補正→ノイズ低減→少しだけアンシャープマスクのみの処理です。上のはダークフレーム減算アリ、これはダーク減算ナシです。

フラット補正はしていないので左側はケラれているし適当にレベルを詰めただけなのでNGC6888も色潰れしてますが、上のがなんやかんや6時間の処理で、
(いや、ヘタだからなんでけすけど、ちょっとおいといて^^;)
こちらは、3分です。あえて多く強調してみました。

いままでは1枚でSI6でダークもナシにここまで強調すると、もうとんでもないノイズまみれで、
そのむかし、友達から回ってくる3倍モードを10回コピーしたエ○ビデオよりもガサガサです。
目を細めれば、みえなくも無いですが^^;;

・・・・。

なにを言いたいかというと、
ダーク・フラット処理済ませて、
エレメンツ9のCamera Rawで現像→SI6でコンポジット→場合によってデジタル現像→CS2で強調処理(エレメンツは8bit処理なのとトーンカーブが使えないので)→エレメンツ9でノイズ低減
とするとだいぶしっとりした写真になるのではないか。
という事です。
CS5を買えば良いんでしょうけど買えません。
ただ、SI6でダーク・フラット処理をするとfifs形式のデータをCamera Rawで開くことができない。
なので、みなさんRAPを使っている方が多いのかな。とおもったのです。

ではまた。

北アメリカとペリカン星雲~薄雲の中で~

イメージ 1
はくちょう座 NGC7000北アメリカ星雲 ペリカン星雲
2011.06.04 0:46分~
Canon EOS kiss x2  Canon EF200mm F2.8L I USM F4.0 ISO1600 10分×4枚
Kenko SEⅡ赤道儀 NexGuideによるオートガイド  北海道 十勝 自宅庭

撮影準備整ったら雲がやってきました。
先日のクレセント星雲のモザイク用の写真を撮ろうと思いましたが、あまりにも空が違いすぎて止めました。
元々透明度も低くかったので撮影できただけでも良かったです。
写真は自然ソフトフィルターが効いて、これはこれでメルヘンチックかな。

今回は2つのテストをしました。
1つ目は、今回はSE2赤道儀で撮影しましたが、赤道儀のセットは家の中で行い、
えっちらほっちら庭まで運んで、そのまま先日置いた灯油タンク用の基礎にポン載せでの撮影です。
基礎に空けた穴のガイドに石鎚を差込んで極軸セッティングなしで撮影してみました。
結果はオートガイドしたこれくらいの焦点距離の望遠ではガイドも流れずOKでした。

2つ目は画像処理で、SI6でコンポジットの後、全てフォトショップCS2で処理してみました。
今回も星の周りには赤ハロが出てますが、SI6でのRGB分解でのスターシャープフィルタ処理は、
私の処理では星の色があまりにもおかしくなってしまいます。
なので今回はフォトショップを使いマスク処理をしながら赤ハロを抑えてみました。
あとは、レベルをなるべく切り詰めないで処理してみました。
最近の写真は自分で見てもあまりにも醜いので、これからはおとなしく処理する練習をしてみようと思います。
今までは光害の中で何とか炙り出そうとヤッキになっていましたが、
光害の中での写真らしい写真を残すべきかな~と思いました。

ではまた。

もう少しレベル切り詰め(2011.0606)
イメージ 2

ク~レ クレ タコラ~♪ ってみた。

イメージ 4

はくちょう座 NGC6888 クレセント星雲周辺
2011.06.01 01:41分~
Canon EOS kiss x2  Canon EF200mm F2.8L I USM F4.0 ISO1600 600秒×4枚  総露出時間40分
VixenGP・D赤道儀(DD-1) NexGuideによるオートガイド  北海道 十勝 自宅庭
ソフト:ステライメージ6,PS CS2

上のやつに差し替え(2011.06.03)
イメージ 3



















網状星雲を撮影したあとに撮影しました。
前にこの辺を撮影したときに気になっていたクレセント星雲です。
日記のタイトルは、クレセント星雲の"クレ"で思い出したから。だけなのですが。。
・・・分かる人は同年代でしょうか^^
とにかく、クレセント星雲ってカワイイです。

実はこの日は網状星雲でなく、ここの周辺で、初のモザイクに挑戦しようと思っていました。
だけど・・・前回460mmで撮影した網状星雲の全体像も撮ってみたいし・・・
と迷い、自作ファインダーの導入テストではギェナーの側にある網状星雲が良いだろうという事で網状星雲を撮ることにしたのですが、やはりこいつを撮りたくて網状も1時間露出したし1日1対象じっくり撮影運動に違反して撮り始めました。
しかし、テストショットは、あらかじめ想定していた構図とだいぶ違います。
カメラをプレートに直付けできなく自由雲台に載せましたが、プレートに対して水平にしたつもりが傾いています。あれこれ直そうとしているうちに時間は過ぎるし考えたら薄明が迫ってくるし・・・

とモザイクはあきらめ1枚撮りに変更。4枚目からは明らかに空が明るくなってきて5枚目は真っ白。
天体撮影は昨年11月からなので、早すぎる薄明に行動が伴いません。

どのみちカメラの傾きは直せないので、クレセント星雲の中央日の丸をやめてこの構図にしてみました。
透明感のある写真になればお気に入りだったのですが、これも赤ハロと光害地での露出不足で、
思ったようになりません。
自宅からの南の空は光害がひどく、よっぽどでないと撮りたくないので、比較的暗い東の空が対象となっています。撮影対象が限られてしまうのもありますが、この辺はまたしつこくチャレンジしたいと思います。


構図はこんな感じでしょうか。
この下側のサドル周辺とで、初モザイクにチャレンジしようと思ってました。
イメージ 1
㈱アストロアーツ ステラナビゲーター Ver.6より



こちらはEOS DPPソフト1枚画像画面のコピー。
赤ハロで画像処理が難航します。
イメージ 2





ではまた。


どこかのディープスカイ系
イメージ 5

200mmで網ってみた。

イメージ 5

はくちょう座 NGC6992,6960 網状星雲
2011.06.01 00:07分~
Canon EOS kiss x2  Canon EF200mm F2.8L I USM F4.0 ISO1600 600秒×6枚  総露出時間1時間00分
VixenGP・D赤道儀(DD-1) NexGuideによるオートガイド  北海道 十勝 自宅庭
 (2011.09.07再処理)
ソフト:ステライメージ6,フォトショップCS2,エレメンツ9



イメージ 6


イメージ 4
休憩時間中にサクッと処理してみました。夕べ採れたて新鮮です。

ピントは、赤ハロが消えた瞬間であわせたのですが、2枚撮影したあと、夜露対策でヒーターを巻いた時にズレてしまったか、撮影している間にピント位置が変ったかわかりませんが、とにかく赤ハロがワヤで、ハロ消しのやり直しに処理時間の大半を使ってしまいました。これ以上やると、星の色がもっとひどくなるのでやめました。
透明度もそれほど良くなく、6枚中3枚がうす雲追加で滲んでしまいましたが、3枚だけの処理じゃ淋しいので全て採用しています。

昨日工作した望遠レンズ用のファインダーを使っての手動導入のテストも兼ねています。


そうそう、この写真、

どうだったかというと、

無いよりは良い。

が、あまり良いものでは無い^^;;


しかし、使えないことも無い。。

逆に想像していた通りでもありましまた。軽くてよかったのですが。

この写真を導入した時も、導入基準にしようと思っていたギェナー(2.48等)がなんとなく見えるくらいで、
半分そらし目状態です。ファインダーで星をつたって導入するのであれば、もうちょっと見えるやつにしたいです。

NGC6992 ピクセル等倍です。少し流れてますね。OKです。
ど素人が初全バラメンテしてちょっと心配でしたが、
激安GP・D頑張ってくれています。まぁ200mm望遠だけどね。。
イメージ 1



















NGC6960 等倍
イメージ 2





















元画像
イメージ 3

ではまた。

追記
それにしても、このレンズもシャープです。
開放ではちょっとアレだけど、F4まで絞れば四隅もしっかり止まっていて気持ちが良いです。




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